元気100選総合トップトップページ新着記事20世紀の出来事Kihin

ランクル100の魅力

トヨタのランドクルーザー。

現在は200系も発売され、相変わらず好調な売れ行きですが、200系の前モデルである100系も未だ中古車市場では人気も高く高価格で販売されています。

100系が販売、モデルチェンジされたのは1998年1月ですが、前モデルは60系となります。
60系もマニアに高く指示されている車種で人気が高いですが、100系の魅力について考えていきましょう。

「ランクル」は数多いRV車の中で、その価格からも伺えますが機能面や安全性でも最高級クラスと言えます。
こだわりを持ったユーザーに好まれ、愛用されています。
100系は伝統のある悪路走破性、機動力、耐久性を更に進化させ、又、プレステージ性や安全性についても最高品質を実現しています。
RV車としての機能も十分ですが、どちらかと言うとSUVを意識したモデルではないでしょうか?

悪路走行を楽しみたいユーザーにも、街中クルーズを目的としたユーザーにも高い評価を受けており、この先も長く人気を持続するでしょう。

100系にはワゴンとバンがあり、ワゴンは3列シートの8人乗り、バンは2列シートの5人乗り仕様になっています。
共にセカンドシートのリクライニングや脱着機能による多彩なシートアレンジが可能です。
エンジンはワゴンが4.7リッターのV8DOHC32バルブ、バンには4.2リッターインタークーラー付EFIディーゼルターボを搭載しており、パワーは十二分です。1001jpg

関連リンク⇒世界最高のSUVに乗ろう





posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 21:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

激安旅行を快適にしよう

国際線看板.jpg
激安旅行で旅行に行きたいけどあまりお金をかけたくないと思う人はとても多いともいます。
一方、安くても質がいい旅行をしたいと思っている方もこれまた多いと思います。
このサイトは安くて快適な旅行をしたい人をサポートするためのものです。

激安旅行がしたいと言って何もかもを激安にしてしまっては旅そのものの楽しみが半減してしまう可能性があります。
もちろん、それでも楽しめるケースはたくさんありますが、できれば激安部分は激安に、これだけは楽しみたいと目的があるのであればそれにだけはお金をかけるというのが激安旅行を楽しむコツなのでないかと思います。

例えば今回の旅の目的は温泉だと言うなら、旅館はけちらずに豪勢にしてその他の交通費などを節約するようにするとか、今回の旅の目的は食べることだと言うなら泊まるところや交通費を安くすませるようにするといった感じです。

では具体的にどうすれば安く済ませられるのでしょうか?
ここで、ある旅行プランのケースでみて見たいと思います。

往復の交通に新幹線を使い、ホテルはちょっとランクがいいビジネスホテルにして6万円必要だとします。これを激安旅行にするためにはどうすればいいでしょうか?
旅の目的がいいホテルに泊まりたいというのであれば交通費を抑えましょう。
新幹線ではなく深夜バスにするとか、株主優待券などを使用して新幹線代を安くしたりします。またホテルもホテルを限定していないのであればプラン設定されている同等クラスのホテルにすると安くできます。これだけで2万円、いやうまくいくと3万円安くなったりするかもしれません。
旅の目的を絞って、自分が納得できる範囲を決め、安く済ませるところと、お金をかけるところのメリハリをつければいいのではないでしょうか。


関連リンク⇒激安旅行を快適にする方法

阪急交通社、旅行の大バーゲン開催中!
posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 15:53 | Comment(0) | 激安旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香取慎吾主演「黒部の太陽」

次項有故・石原裕次郎さんが主演した映画「黒部の太陽」がフジテレビの開局50周年記念ドラマとして、SMAPの香取慎吾さんを主演で迎えて復活することが決まったそうです。
放送は来春、製作は今年10月から行われるそうです。

このドラマでは石原裕次郎さんが演じた岩岡剛を香取慎吾さんが、故・三船敏郎さんが演じた役を小林薫さんが演じることが分かっています。

黒部の太陽の概要としては戦後襲われた電力不足を解消するために黒部峡谷を切り開いていき、黒部ダムという今でも日本最大級を誇るダムを建設するまでの男たちの奮闘振りを描いた作品になっている実話にもとづいた話です。

これを当時映画化するにあたっては「五社協定」という所属会社以外の作品に出演してはダメだという難問にぶち当たった石原裕次郎さんと三船敏郎さんが、なんとか解決をし、共演を実現させた映画で、戦後最大のヒット作として知られています。
また、この作品のスケールの大きさはブラウン管ではなくスクリーンで見て欲しいという石原裕次郎さんの意志から今までドラマ化もビデオ化もされてこなかったようなので、いかにこの作品が貴重で大切なものなのかを知ることができると思います。

ドラマは映画以上に原作に忠実に再現されるようで、黒部ダム建設時の最大の難関であった大町トンネル内での大破砕帯の大出水シーンをどう表現するのか今から楽しみです。このシーンはCGを使用するなど映画には負けない迫力が期待できそうです。

自然と戦いながらダム建設を成し遂げていく男たちの苦悩や悲しみなんかがどう映し出されていくのか楽しみなドラマとなりそうです。




タグ:黒部の太陽
posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 16:31 | Comment(0) | 黒部ダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ
金融食品文化美容仕事学校旅行人気運勢健康

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。