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横浜開港150周年

横浜開港150周年記念事業「Y150」

横浜開港150周年記念 「開国・開港Y150」とは?
横浜開港150周年記念 巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」
横浜開港150周年記念 「Y150はじまりの森」
横浜開港150周年記念 「未来シアター」
横浜開港150周年記念 無料周遊会場の紹介
横浜開港150周年記念 「象の鼻会場】と「山下公園会」
横浜開港150周年記念 「Y150ドリームフロント」のイベント
横浜開港150周年記念 「ヒルサイドエリア」のイベント
横浜開港150周年記念 「マザーポートエリア」
横浜開港150周年記念 「横浜開港150周年記念式典」
横浜開港150周年記念 「開国・開港Y150」のチケット
横浜開港150周年記念 マスコットキャラクター「たねまる」
横浜開港150周年記念 開港記念イベントの歴史
横浜開港150周年記念 横浜開港の歴史
横浜開港150周年記念 横浜商人の活躍
横浜開港150周年記念 「横浜もののはじめ」
横浜開港150周年記念 苦難を乗り越えて
横浜開港150周年記念 横浜を知ろう
横浜開港150周年記念 「よこはま動物園ズーラシア」
横浜開港150周年記念 「日本大通りフラワーアートフェスティバル」
横浜開港150周年記念 光あふれる街「横濱ブリリアントウェイ」
横浜開港150周年記念 「横浜赤レンガ倉庫」
横浜開港150周年記念 「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」
横浜開港150周年記念 「横濱ワインセレブレーション」
横浜開港150周年記念 開港記念事業「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」
横浜開港150周年記念 ガイドマップ「横浜タイムトリップ・ガイド」
横浜開港150周年記念 アミューズメント施設「横濱はじめて物語」

posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 18:53 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ヒルサイドエリア」のイベント

旅行 観光 トラベル 横浜開港150周年
「ヒルサイドエリア」のイベント
http://minatoyokohama150.seesaa.net/article/114897677.html
横浜ズーラシア.jpg

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posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 09:53 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「Y150ドリームフロント」のイベント

旅行観光 トラベル 横浜開港150周年 Y150
「Y150ドリームフロント」のイベント
http://minatoyokohama150.seesaa.net/article/114502528.html
横浜ペイサイド.jpg
横浜ベイサイドエリア


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posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 08:15 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「象の鼻会場」と「山下公園会場」

旅行 観光 トラベル 横浜開港150周年
「象の鼻会場」と「山下公園会場」
http://tokyodatespot.seesaa.net/article/114375288.html
山下公園.jpg

2009年6月2日にオープンする「象の鼻会場」は、芸術性あふれるオープン空間を創り出します。
「象の鼻」と呼ばれ、親しまれている「象の鼻パーク」を会場として、立体的に「黒船」が浮かび上がるように見える「トリックアート」や、「灯台アート」のワークイベントが行われます。
「灯台アート」は、そのデザインを一般公募して、横浜市民や若手アーティストなどが参加できる場となります。
Y150のアートプロデューサー日比野克彦氏が監修し、2009年1月〜3月末に公募を行ないます。
審査によって、30基の灯台アートデザインを選定して、Y150が開催される会期を3期に分け、それぞれの期間に10基ずつ展示されます。
Y150の会期中に、さまざまな個性的な灯台アートが、象の鼻地区を彩ります。
夜間は、横浜の美しい海を照らし出し、幻想的な世界を創り出します。
「トリックアート」とは、目の錯覚によって、平面に描かれた絵が、見る角度によって3Dに見えるなど、絵の空間を広げる特殊な技法です。
今回作品を手掛けるのは、カート・ウェナー氏です。
彼は、トリックアートにおける世界的アーティストで、これまでに、建物や路上をキャンバスにして、ストリートペイントの数多くの作品を制作しています。
Y150では、「黒船」をテーマとして、黒船の実物大を実感させるスケールの大作を描き上げる予定です。
「山下公園会場」では、会期中5月、6月、8月の3回、黒船が来航します。昼間は、黒船へ乗船できる体験プログラムやさまざまなイベントが開催されます。夜間は、黒船がライトアップさせるなど、楽しいイベントを多数展開していきます。
また、例年開催されている、花火大会やドラゴントレースなどのイベントも行われます。

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posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 09:23 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横浜開港 無料周遊会場の紹介

旅行 観光 トラベル 横浜開港150周年
横浜開港無料周遊会場の紹介

赤レンガ.jpg
無料の周遊会場は、「赤レンガ会場」「大さん橋会場」「赤レンガ会場(1号館)」「象の鼻会場」「山下公園会場」の5箇所あります。

「赤レンガ会場」は、開国・開港につながりのある国や国内の都市を、紹介したり、その土地の物産を集めたりしたバザールゾーンです。
また、マスコットキャラクター「たねまる」のオフィシャルショップもあり、国際交流と都市間交流をテーマとした会場です。

「バザールゾーン」では、開港5ヶ国(アメリカ・イギリス・オランダ・フランス・ロシア)と5都市(長崎・神戸・横浜・新潟・函館)、そして、横浜とゆかりのある地元や地方自治体が行なう、シティセールスや観光案内、ワールドマーケット、ワールドグルメを展開していきます。

「オフィシャルショップ」では、開国・開港Y150のマスコットキャラクター「たねまる」をモチーフとした、オリジナルの商品などを多数販売します。

「イベントゾーン」では、毎年恒例となっているイベントや、Y150に関連する催事を展開します。
また、各種の公共団体や企業などの、出展希望へ対応するスペースとなります。

特別企画として、「横浜と絹の道」では、幕末?明治の主要な輸出品であった「絹」を、横浜港から輸出を行っていた歴史にちなんで、その当時、生糸を生産していたり、集積していたりした自治体と連携して、展示や物産展を行なう予定です。

「大さん橋会場」と「赤レンガ会場(1号館)」は、ベイサイドの市民が参加するなど、さまざまな交流イベントが行われます。

「横浜FUNEプロジェクト」では、アートプロデューサーを努める日比野克彦氏の監修による、横浜と関係の深い「船」を制作するワークショップが開催されるなど、市民参加型の多様なイベントが開催されます。


夜景が楽しめるホテルプラン


posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 08:31 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「開国・開港Y150」とは?


横浜は、1859年(安政6年)に開国・開港されてから、2009年で150周年を迎えます。
そこで、横浜では、未来へ向けての「出航」をテーマとして、横浜の魅力が詰まった大祭典、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」が開催されます。




メイン会場は、みなとみらい地区を中心とした「ベイサイドエリア」です。
ベイサイドエリアは、メインの有料会場3つと、5つの周遊会場で構成されています。
ここでは、横浜の海や港、歴史的な建造物など、美しい景観を眺めながら、自由に有料の入場施設と周遊会場を回遊できます。
体験型の展示や大型シアター、さまざまなイベントや夜間の演出、ショッピングや飲食など、このベイサイドエリアでは、一日中楽しむことができます。




横浜駅周辺〜山下・山手地区の「マザーポートエリア」は、ファッションや食などの、人気スポットが並びます。
横浜を訪れる来場者が、横浜全体を楽しむことができるたくさんのプランを、行政や企業、商店街や市民が協力して検討しています。
たとえば、横浜の地元市民がおすすめするスポットの情報を盛り込んだ「横浜回遊ルートマップ」や、マザーポートエリア内を巡ると賞品に当選する「横浜スタンプラリー」などを実施します。




よこはま動物園ズーラシアの近隣に広がる「ヒルサイドエリア」は、自然あふれる横浜動物の森公園にあります。
市民スタッフが公募で集まり、「Y150つながりの森」を創っていきます。
ヒルサイドエリアでは、来場者が、横浜の自然や、里山の懐かしさに触れ、自然の偉大さを肌で感じることができます。


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posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 10:33 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガイド本「横浜タイムトリップ・ガイド」

10月1日に講談社から発売された「横浜タイムトリップ・ガイド」は、横浜開港150年の歴史を、地図を見ながら知るガイドマップです。
横浜市に在住の作家、山崎洋子さんをはじめとして、横浜に深く関わりのある7人のメンバーによって制作されたもので、コラムなどを盛り込んで、横浜の街の移り変わりをわかりやすく解説しています。

「横浜タイムトリップ・ガイド」では、中華街や伊勢佐木町など、横浜市中区を中心とした、5つの地域の地図を、開港から大震災の時代、震災後から終戦の時代、終戦から現在までの、3つの時代を重ね合わせることで、歴史的な建造物や場所、公園の歴史やエピソードを解説しています。
そのほかにも、各地域に根付いた文学や食文化などを、コラムで紹介しています。

たとえば、鉄道の発祥の歴史や、スパゲッティ・ナポリタンやプリンアラモードなどの名物メニュー、関東大震災復興事業として開園した「山下公園」などを取り上げています。

「開国・開港Y150」推進の「Y150市民参加プラットホーム推進委員会」委員長や、市民参加型イベントの「日本大通りフラワーアートフェスティバル」の実行委員長を務める山崎洋子さんが、この本を発案しました。
また、地図や歴史を専門とする方の指導のもとで、完成までに1年半の歳月をかけました。

読んで、見ることで、より横浜を楽しむことができる1冊です。
「横浜タイムトリップ・ガイド」は、A5判サイズで、定価は1,680円です。


参考記事リンク⇒横浜開港150周年
posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 12:00 | Comment(0) | 横浜開港150周年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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