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ブー・イナニア・マドラサ(神学校



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ブー・イナニア・マドラサ(神学校)
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ブー・ジュルート門から左の路「ケビーラ通り」

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ブー・ジュルート門を入ると、歩いてすぐに道がふたつに分かれます。左が「タラア・ケビーラ通り」で、右が「タアラ・セギーラ通り」です。
この2本は、とりあえず、迷路のようなメディナの大きな・・・といえるかはともかく・・・メインの通りとなります。

左手のタラア・ケビーラ通りに行くと皮職人の工房が、一方、右手の「タアラ・セギーラ通り」の方向にダール・バトハ博物館があります。

いずれにしてもどんどん行けば、両方の道はまた出会い、世界遺産メディナの中心である「カラウィン・モスク」に出ます・・・迷ったら、このカラウィン・モスクで待ち合わせ!という約束にしてもいいですね。

ブー・イナニア・マドラサ(神学校)

inaniamadorasa1.jpgブー・ジュルート門のアーチから覗いたときに見えた二つのミナレットのひとつは、「ブー・イナニア・マドラサ」。14世紀に、ブー・イナニア王よって建てられたマリーン朝最大の神学校です。

ブー・ジュルート門をはいって左の道、ケフタを焼く店の間を抜けてタラア・ケビーラ通りをちょっと・・・100メートルほど行ったところの右側です。

巨大な木の扉から中に入ると、大理石を敷き詰めた中庭に出ます。
壁面には彫刻を施された繊細な幾何学文様やタイルのモザイクが見事な芸術を生み出しています。とても人間業とは思えない緻密さです。
中庭の中央には水盤が置かれており、これは学生が授業やお祈り「サラート」の前に身を清めるために使用したといいます。
また、2階には学生たちが宿舎として利用していたという小部屋があります。



posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 18:01 | Comment(0) | 世界遺産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

空港から市内へのアクセス




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上海旅行
空港から市内へのアクセス
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飛行機で上海に降り立ったら、市内へ向かうルートは、主に次の3つです。
1.民航バス:始発は6時30分です(ただし、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください)。乗り場は、国際線到着口を出てすぐ左前方、国内線ターミナルの真横です。
チケット売り場には、大きな看板が出ていますし、そもそもバスが何台も待機しているので、すぐにわかるかと思います。
所要時間は45〜90分:行先によって異なります。
2.公共バス:505路バス
上海動物園経由で空港と上海市の中心部にある人民広場を結んでいます。
空港のしはつは6時50分。最終は、20時です。人民広場からの最終も20時で、15分毎に出発便があります。

乗り場は、空港ターミナルを出てから右手へ。虹橋大酒店前を歩いて最初の角を右に折れたところです。民航の工場が右側にあるので、そこを過ぎたところを再度右に曲がってください。
小さめの広場があるので、そこにバス亭があります。空港からバス停までは、歩いて5分程度です。
終点は広場の南側で、「武勝路」の一画です。アナウンスは、停留所から市バス乗り換えの案内があり、中国語と英語でなされます。さすが観光都市です!

3.タクシー
民航バスと公共バスを使わない。荷物が多いなどの場合は、タクシーが上海旅行観光の足となります。
最近では、国営タクシーでは、さほど「悪徳ドライバー」も減ってきましたが、それでも白タクや強引な客引きタクシーにはご注意を!

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  • 作者: 地球の歩き方編集室
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2008/06/07
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posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 10:27 | Comment(0) | 上海旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北欧雑貨と北欧スタイル

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北欧独特の「北欧雑貨と北欧スタイル

私達の生活を癒してくれる「インテリア雑貨」。
その中でも特にインテリア雑貨は、ヨーロッパの中でも独特の雰囲気を持ち、インテリアや雑貨好きな人の間で常に注目されている「北欧雑貨」「北欧スタイル」の存在です。

そんな愛らしいスタイル性にとんだ雑貨を生み出す北ヨーロッパ「北欧」とは、どんな国なのでしょう。

通常、北欧といえばノルウェー、スウェーデン、フィンランド、デンマーク、アイスランドの5ヶ国のことを指します。
(アイスランドを除く4カ国のことを指している場合もあります。)

北極圏に近いこれらの北欧の国々では、冬の夜空にはオーロラが輝くこともあり、夏には1日中太陽が沈まない日夜があるなど、神秘に満ちた特徴があります。

北欧のどの国も自然が豊富で素敵な森や湖があり、また、氷河によって作られたフィヨルドと呼ばれる入り江や、ツンドラの大地などもあります。
北欧の気候は時には人に厳しい自然ですが、その厳しさが変化に富んだ美しい国土を作り上げたのです。

北欧の気候は北海道に似ています。夜が比較的長く、寒い冬の季節が長く続く北欧では、お家の中で快適に過ごすために、あらゆる雑貨にこだわりを持つ独特の北欧スタイルになりました。
環境問題や福祉関連についても前向きで、北欧の国々は先進国として積極的に取り組んでいますよ。

北欧の自然を愛する心を基盤に作られた北欧雑貨だからこそ、世界中で愛されているのですね。家具や工芸などの雑貨の他にも、車やオーディオ機器についても、北欧独特の北欧スタイルのデザイン性に富んだものがたくさんありますよ。

お家のインテリアを探している人は、「北欧雑貨」「北欧スタイル」を是非一度チェックしてみましょう。


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北欧雑貨 北欧スタイル≫続きはこちら
posted by 旅の細道 旅行 観光 トラベル at 06:46 | Comment(0) | 北欧スタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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